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スタッフブログ2019-03-08T12:42:47+00:00

最短で英語脳!バイリンガルスタッフおすすめの英語勉強法!第2弾

こんちには!English Boot Campの日本語スタッフのYuです! 今回は、English Boot Campのバイリンガルスタッフに聞いてみました!ここまで英語が喋れるようになるまでに、どんな勉強をしてきたの?今回は第二弾!今まで4か国を渡り歩いてきたShunに今まで行ってきた独自の勉強法を聞いてみました!English Boot Camp Shun大学卒業後に食品会社の輸出販売部門にて様々な国を渡り歩き、国際ビジネスで必要な英語を身を以て経験しています。北海道出身、サッカー大好き!今回Shunにインタビューをさせてもらい、彼の行動力のすごさにビックリさせられてしまいました! 英語を習得したいと強く思うようになったきっかけは、初めて高校の修学旅行でのハワイ。英語が喋れない、理解ができずに悔しい思いをしてボロボロになって帰国したShun。そこから負けず嫌いな彼は必死で英語の勉強を始め、大学は国際学科へ、そしてアメリカ、オーストラリア、イングランドで生活し、シンガポールで仕事をしていました。今はEnglish Boot Campのバイリンガルスタッフとしてバリバリ働いています!そんなShunの独自勉強法は… 3 Steps!Step 1: 100回繰り返すStep 2: SNSStep 3: British PubStep 1 : 100回繰り返す“英語のドラマや映画を完全に理解ができるまで、100回でも繰り返して見る”学習用の動画の選び方ですが、Shunいわく、自分の好きなもの、年齢に合わせて選ぶのが一番いいとのこと。たとえば、学生だったら学園もの、社会人だったらビジネスの映画やドラマを見ると、自分のシチュエーションに合った単語やフレーズを学ぶことができます。また、自分が好きな物についての番組を見るのも続けていく秘訣です。例えば料理が好きならグルメ、車が好きならカーアクションなどの海外番組をみるのがいいでしょう。なぜ100回繰り返し見返すのか?100回というと言いすぎかもしれませんが、体に染みこんでくるまで同じことを繰り返すことが大切だとShunは言います。まずは英語音声/日本語字幕で内容を理解して、次は英語字幕で。そしてわからない単語を書き出したり、フレーズを書き出したり、もし聞き取れなければ何度でも繰り返し動画を見なおす。すると今まで何を言っていたか聞き取れなかった単語や文章が聞き取れるようになってきます。音楽が好きな方は同じことを音楽でするのもいいかもしれませんね♪Step 2: SNSお仕事などで普段英語を使える場所がある方は、英語をアウトプットできる場所探しに困らないかもしれません。しかし多くの方は周りに英語をしゃべる人がいなくて、なかなか英語をしゃべる機会がないと思います。そんな方におすすめしたいのが、SNSを活用する方法です。ShunはSNSは世界の人と知り合える最高の場所だと言います。 Shunが活用していたのはFacebook。もしくはInstagram、Twitterでもいいかもしれません。最初は文章を打つのに時間がかかっていても構わないですし、そのうちに人の輪ができてくれば英語の間違いを修正をしてくれる人が出てきたりします。Shunの場合は書いたことに対してお姉さんが英語の訂正を入れてくれていたそうです。趣味や好きなことを英語でコメントしあえる人が見つけられたら◎ですね!そしてSNSのもう一つの利点は、自分の過去にさかのぼれること。数カ月前に自分が英語で書いたものを見返したときに、あそこが間違っていた、ここが間違っていた、と振り返ることができます。この前は気づきもしなかった間違えが今の自分ならわかる、自分の成長に気づくことができます。そして、その成長が自信につながるとのこと。そういうSNSの使い方もあるんですね!Step 3: British Pub Step 1,2を終えて、実際に面と向かって人と英語でしゃべってみたくなった時のShunのおすすめがBritish Pub。日本では珍しいかもしれませんが、実際のイギリスのパブや、アメリカのバーでは隣に座っている知らないお客さんと気軽にしゃべるのがカルチャーです。(*決してナンパではありません。おじさん同士がスポーツ見ながらしゃべったりします。)English Boot Campのインストラクターにもおすすめ勉強法を聞いてみましたが、同じくパブに行け!と言っていました。日本でバーなどに行くと、なかなか話し相手がいなくて寂しい思いをするそうです。しかし東京には外国人のお客さんも多く利用する本格的なパブ・バーがたくさんあるそうでよ!!パブは見知らぬ人とも気軽に話しても良いところ!と割り切って恥ずかしがらずに挑戦してみましょう! 大切なのは、“英語をアウトプットできる場所を自ら探し出す”です。 “やっぱり行動しないとダメ!”とShun。いくら単語や文法を記憶しても、実際に英語を使い、試す場所がなければ意味がないですよね。実際にアウトプットすることが何よりも英語が上達する方法です。Shunは日本にいても、英語をアウトプットする機会を増やすため、趣味のサッカーのインタナショナルリーグを探して参加してみたり、外国からの観光客があつまるニセコの有名ホテルで働いてみたり、自ら英語が喋れる場所を探して参加してきました。アウトプットができる場所が自分の周りにないのなら、積極的に探す、そして参加する。そういった積極的な姿勢が英語スキル向上とともに、自分の成長につながるのかもしれませんね!

By |3月 9th, 2020|Categories: スタッフブログ|0 Comments

英会話を短期集中で上達したいとき、オンライン英会話と英会話スクールどちらがいいの?

最近ではネット回線のスピードや自宅パソコンのスペックの向上、スマホの普及などもあり、リーズナブルな料金が魅力のオンライン英会話を利用する人が増えています。一方で、オンラインよりも対面型の英会話スクールの方が効果的だと考える人もいます。 短期集中で英語をマスターするならば、英会話スクールとオンライン英会話のどちらが適しているでしょうか? 今回は、短期集中にこだわって英語学習する方に向けて、英会話スクールとオンライン英会話の違いとメリット・デメリットについて解説していきます。英会話スクールに通うべきか、オンライン英会話を利用すべきか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。     英会話スクールの特徴とおススメの人は? 英会話初心者にとってはまずは喋ることに自信を付けることが重要ですので、オンラインよりもしっかりした英会話スクールで対面で会話する方が初期段階ではより実践的で伸びやすいかもしれません。 では具体的に英会話スクールに通うメリットはどのような点なのでしょうか?   英会話スクールの最大のメリットは、しっかりトレーニングされた指導力のある優秀な講師が多く在籍している場合が多いです。生徒のレベルや弱点ポイントを理解しているので、無駄のない効率的なレッスンを受けられるでしょう。 また、講師の国籍はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアなど英語圏出身の方が多く在籍している事が多いので、よりネイティブやそれに近い発音、表現力を身に付けることが可能です。様々な国籍の講師と接することは、その国特有の文化や流行りの表現なども教えてもらえるのも嬉しいメリットといえます。 さらに、内容の充実した教材やコースが豊富に揃えられている教室がオンラインに比べて比較的多いことも特徴です。例えばビジネス英会話コース、TOEIC対策コースなど、生徒の要望に合わせた内容を効率的に短期集中で学べるので着実にステップアップできます。 このように英会話スクールは、高いクオリティーの講師や短期間で効率的に英語をマスターできるプログラムなどが充実していて魅力的です。   しかし一方で、レッスン料や入会費用が高いことも忘れてはいけません。これまで英会話スクールに通いたくても費用の高さがネックとなって、一歩踏み出せなかった人もいるのではないでしょうか。 大手の英会話スクールはアクセスしやすい駅前のビルに教室を設置しており、高額な設備費に加え、人件費、教材費などのコストがかかりレッスン料が高くなる傾向があります。特にマンツーマンレッスンは高く、週1回の1時間レッスンにしても、月額で2万円くらいからが相場になっています。頻度を抑えて費用を抑えたとしても、週に1回1時間程度のレッスンではなかなか効果が出にくいと感じる方も多いかもしれません。最近は、授業料を入会時の一括払いではなく、月謝制も増えているので、以前よりも通いやすくなってきてはいますが、それでもまだ高額といえます。 メリット デメリット ・講師の指導力が高い ・コースが豊富で自分の希望に合わせやすい ・費用が高い     オンライン英会話の特徴とおススメの人は? 続いて、オンライン英会話について見ていきましょう。 オンライン英会話の最大のメリットは、場所や時間に関わらずいつでもどこでもレッスンを受けられることです。忙しいビジネスパーソンや子育て中で決まった時間に英会話スクールに通う余裕がない方、また人目が気になる方など、オンライン英会話ならば、インターネット環境さえあれば、自分の好きな時に好きな場所で授業を受けることができます。 さらにオンライン英会話はレッスン料が安く設定されているのが嬉しいポイント。費用はサービス内容によって異なりますが、平均月額5,000円以下でレッスンを受けれるところが多いようです。英会話スクールと違って、ほとんどのオンライン英会話には入会費や教材費、設備費はかかりません。費用をあまり気にする事なく、毎日いつでもレッスンを受けることができるので、英語をアウトプットする機会が圧倒的に増えるのもメリット。 一方、オンライン英会話には英語を母国語とする講師が少ないことも特徴のひとつです。指導力やコミニュケーション能力は非常に素晴らしいのですが、英語圏のネイティブ講師とは発音や表現の仕方が若干異なる場合があります。同じく英語を第二言語として学習している私たちの気持ちを分かってくれる良さも有りますが、講師によって英会話のレベル、発音などにバラツキがあるのも事実です。細かな英語表現のニュアンスや発音を学ぶに当たっては、英語圏のネイティブ講師に教わる方が最適でしょう。 もちろん、サービスによっては英語圏のネイティブ講師が在籍しているところもありますが、その場合は受講料金が倍以上高く設定されていたりするので、オンライン英会話のメリットであるコストパフォーマンスは低くなるといえます。 英語圏のネイティブ講師でなくても自分と相性の良い人を毎回指名出来れば良いのですが、オンライン英会話ではほとんどの場合毎回同じ講師のレッスンを受けれるとは限りません。基本的には専属講師ではありませんので、人気の講師はなかなか空きがなく、同じ講師で定期的にレッスンの予約するのは難しくなっています。 また意外な盲点として、オンライン英会話はパソコンのモニターの前からコミュニケーションが始まる為、対面ならではの握手から始まる挨拶などのマナーを学ぶ機会がありません。カメラ越しに話すため自然なアイコンタクトや、ジェスチャーなども必然的に少なくなってしまう傾向があります。直接対面している訳では無いので、実際目の前に外国人が立った時のような緊張感で話す練習としても少し物足りなさを感じるかもしれません。 そういった面からオンライン英会話は、ある程度英語力が上達してアウトプット目的で使いたい方、コスパ重視の方におすすめです。 メリット デメリット ・比較的リーズナブル ・講師によって英会話のレベル、発音などにバラツキがある

By |12月 2nd, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

英会話を短期集中で効率よく習得するためのリスニング方法

英語学習をしている上でどうしても壁となるリスニング力。   会話のスピードについて行けずなかなか英語が聞き取れない… とお悩みの方は多いかと思います。   リスニング力を高めるためには、 「シャドーイング」というトレーニングを取り入れると効果的です。   本来シャドーイングは、通訳者になるための英語の練習法ですが 自宅でも気軽にできるトレーニング方法で 一般の英語学習者が行ってもリスニング上達に大きく役立ちます。   今回は、短期間で効率的にリスニング力をアップしたい方に向けて シャドーイングの方法をご紹介します。       リスニングが難しいと感じる2つの理由 シャドーイング方法の説明の前に、 そもそもリスニングがなぜ難しいと感じるのかについて少しだけお話しします。    その理由は主に…   ①知らない単語 ②正確な発音を覚えていない   この2つと考えられます。   特に‟正確な発音”は、基本的な単語さえもしっかりと覚える必要があるのです。   単語帳には発音がカタカナで記載されている場合がありますが、 フォニックス(発音と文字の関係性を学ぶ音声学習法)など 発音の仕組みと実際の音を理解することが大切です。    

By |10月 30th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー元編集長 岩佐文夫様によるグローバル・モード書評

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★   9月19日(木)に発売されたGeneral児玉著書の 「グローバル・モード―海外の相手を動かすビジネス・ミーティングの基本―」     皆さまお手に取って頂けましたでしょうか。   以前、わたしの感想を合わせて 「イングリッシュブートキャンプ主宰ジェネラル児玉の新著発売!!」 という記事でご紹介させて頂きましたが…   なんとこの度!   あの、DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビューの元編集長である 岩佐文夫様が、noteで書評をしてくださいました!!   「グローバルで通用する、というより、グローバルで魅了しよう。」   (前略)本書は海外の人と仕事でコミュニケーションをとる際に必要なマインドを解説したものであり、実際に使える英語のフレーズも多く紹介されている。「英語の本」と括るなら他にも優れた本があるかもしれないが、そもそもの、僕らが常識として疑わない会話の前提を覆してくれる点を指摘してくれる本として、はっとさせられることばかりだ。   タイトルからまさに!!!!! と、わたしが岩佐様の記事に魅了されてしまいました。。。   さらに、本書の主張は以下6点であると解釈してくださっています。    1⃣ 目の前の相手と一人の個人として対峙すること。  2⃣ 自分の仕事でリーダーシップを発揮すること。  3⃣ 相手を尊重してよく聞くと同時に、自分の意見をきちんと主張すること。  4⃣ 事実と通説を分けて、論理的に話すこと。  5⃣ ビジネスの目的からブレないこと。  6⃣ 人としての信頼関係を築こうとすること。   (前略)本書で主張している(と僕が解釈した)点を身につけると、相手が日本人であろうと、仕事が抜群に進むであろうし、一緒に仕事をしたいという人が多く集まってくるのではないだろうか。(中略)グローバル対応という起用さを身につけるのではなく、本質的に世界が魅了する人材像になろう。本書はそう呼びかけているに違いない。

By |10月 17th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

「今日の勇気の英会話」の熱烈配信を開始しました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     英語を勉強していてヤル気がどうにも持続できない…全然上達できない!!! 英語を話す機会はあるが、英語で話しかけるのを戸惑ってしまう。   そんなことを感じる時ってありませんか?   そんな方々へGeneral児玉からみなさんへ 毎日「今日の勇気の英会話」と題してメッセージの配信をしております!!無料です! https://english-bootcamp.net/eigo-kakugen/     例えばコレ。 4才から6年間ピアノを習っていたわたしからすると、 「あー、確かに」と納得の言葉。   仮に楽譜を完璧に覚えても、実際に弾く練習をしていなければ 指がまったく動かないんですよね。   いや、むしろ、‟弾くから楽譜を覚える”と言ったほうがいいかもしれない。 何度も練習することで、 いつの間にか指が勝手に動くようになる。   きっと英語もそういうこと。   覚えるばかりじゃ話せません。 実際に話すことが何よりも英語が上達する方法なのです!     …と、こんなメッセージを毎日配信しています! ぜひ、チェックしてみてください★ https://english-bootcamp.net/eigo-kakugen/  

By |10月 16th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

「今日のグローバル・モード」無料配信を開始しました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     前回、General児玉の新著紹介をいたしましたが、 実はその「グローバル・モード」本のスピンオフコンテンツを 9月27日から無料配信しています!   その名も、「今日のグローバル・モード」! “モードの切り替えが成功のカギ!”とお伝えしましたが、 それって具体的にはどんなこと?という事例を イラスト付きで1日ひとつずつ紹介しています。     例えばコレ。     こんなイラストとともに、説明書きがあります。     日本では当たり前だと思っていた、 「自分を一段低く置いて相手を立てる」文化。 これがグローバル社会では全く理解されない、 むしろマイナスな印象を与えてしまうということに驚きました。   ‟家族や部下を紹介するときは積極的に褒めること”   それが、その人の信頼度をあげるだけではなく 自分自身も好ましい人間であると思ってもらえるというのです。   このような、世界で通用するグローバル・モードにシフトするための コミュニケーション事例を紹介する日替わりコンテンツ。   1日ひとつずつ紹介する具体的な事例を見ていただくだけで、 楽しく頭を「グローバル・モード」に切り替えることができます。

By |10月 15th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

英語で会話するために必要な単語は意外と少ない?

現在英語学習をしている多くの方は、 「膨大な英単語を覚えなければ…」と必死になっているかもしれません。   しかし、日常英会話が口からスラスラ出てくるようになるには 実はそれほど多くの英単語を覚える必要はありません。 英語学習において、日常会話レベルを目指すのであれば 必要な単語数は意外にも少ないのです。     今回は、日常英会話に必要な単語数について解説していきます。 どこまで語彙力が必要なのかお悩みの英語学習者はぜひ参考にしてみてください。       ネイティブレベルの語彙力(単語数)とは? 英語のネイティブスピーカーが持つ語彙力とは一体どれ程なのか気になるところです。   ネイティブの語彙力は、18歳で22,777語、30歳で27,808語、40歳で30,213語と言われています。 この数字だけみると、相当な数に思えます。   実際、日本の難関私立大学の入学試験に必要な単語数は8,000語と言われており、 それでもネイティブスピーカーには到底及びません。   わたしたちが日常生活の英会話もままならないのは ネイティブスピーカーと同じだけの単語数を習得できていないからなのでしょうか?   いいえ。実はそこまでの語彙力は必要ないのです。       キホンの英会話に必要な単語数は900語 私たちは日本の中学校卒業時には英単語を1,500語程度、

By |10月 10th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

イングリッシュブートキャンプ主宰ジェネラル児玉の新著発売!!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     キャンプに参加頂いた受講生様から、時折頂くお声。。。 「General児玉の講義を受けてみたい!」   残念ながら近日児玉の講習は予定していませんが、 ダイヤモンド社より9月19日(木)に新著が出版されました!   ▶ 2011年7月22日 第1刷発行   『パンツを脱ぐ勇気―世界一“熱い”ハーバードMBA留学記―』 ▶ 2012年12月1日 第1刷発行   『ハーバード流宴会術』 ▶ 2016年8月4日 第1刷発行   『英語の勉強は後まわし!“カタチ”から入るビジネス英会話』   4冊目となる著書の名は… 『グローバル・モード    ―海外の相手を動かすビジネス・ミーティングの基本―』     早速わたしも読んでみました!   海外相手のビジネスで成果を出すために必須の「実践ツール」が 汎用性の高い英語表現、解説と共にたくさん収録されています!     中でもわたしが印象的だった内容を少しご紹介したいと思います。       グローバル・モードを目の当たりにした日 5か月前に入社したばかりの頃 社内会議の進行に驚いたことを覚えています。

By |10月 2nd, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

最短で英語脳!バイリンガルスタッフおすすめの英語勉強法!第一弾

こんちには!English Boot Campの日本語スタッフのYuです! EBCのプログラム後、生徒さんからよく受ける質問があります。それは… 今後どうやって英語の勉強を続けていったらいいの?! というものです。  海外出張に行かれる方や、職場に外国人のスタッフがいる方はEBCを卒業後すぐに学んだことを活かしていただけると思いますが、すぐに英語をしゃべる機会がない方や、これから英語のスキルをさらに伸ばしていきたい場合はどうすればいいのでしょうか?   そこで! English Boot Campのバイリンガルスタッフに聞いてみました! ここまで英語が喋れるようになるまでに、どんな勉強をしてきたの? English Boot CampにはGeneral児玉をはじめ、他3人の日本人バイリンガルスタッフがおります。 今回は、COOのYutaに今まで行ってきた独自の勉強法を聞いてみました! English Boot Camp COO Yuta 早稲田大学在学中はすべて英語で勉強する学部に入り、 シアトルへの1年留学経験を経て イングリッシュブートキャンプ立ち上げ初期から参画 まず初めに、皆様に知っていただきたいのは、人それぞれ得意なインプット・勉強方法があるとゆうことです。同じ文章でも、字を読んだ方が理解できる人と、耳で聞いた方が理解できる人、2パターンあります。Yutaにインタビューをしていてわかったのは、Yutaは文字をインプットすることを得意としているタイプの人だとゆうこと。私はYutaとは真逆で、文字を読んだり、教科書を使って勉強することが苦手で、実際に音楽を聴いたり、人の話を聞いたりすることで英語を勉強してきたので、Yutaの勉強法を聞いた時はビックリしてしまいました! もともとガリ勉だと自負するYutaですが、中学校の頃から教科書を読みこんだり、フレーズ集を端から端まで暗記したりしたそうです。他にも学校の教科書以外の本や、TOEICの本なども読みこんでいたとのこと。 実はYuta、英語の発音がすごくキレイなんです!日本語のなまりがほとんどないんです。そんな彼は発音の勉強も本!リエゾンの本を読んで、書いてあることをまねて実際に発音してみる練習をしていたそうです。本を読みながら、声に出してみるのもすごく大切なことだと言っていました。 そんな文字人間のYutaですが、中でもおすすめしていたのが、   1.       漫画 2.

By |10月 2nd, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

YouTubeチャンネル登録者数1万人突破!!!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     皆さん、イングリッシュブートキャンプのYouTubeチャンネルをご存知ですか? https://www.youtube.com/channel/UCgSHf0Vs2HNgQfzTbe4UVdQ     なんとこの度… イングリッシュブートキャンプチャンネルの登録者数が 10000人を突破しました!!!     皆さま、ご登録本当にありがとうございます!!!     このチャンネルでは キャンプ中の様子や面白ネタ動画など、様々なコンテンツがあります。     例えば…   英会話を始めるために必要な心構えがぎっしりと詰め込まれた 『今すぐ英語で喋れる60分講座』シリーズ! https://www.youtube.com/watch?v=6KBcHe1GwR4   くすっと笑える一言ネタで英語のフレーズを覚えられる 『写真で一言イングリッシュ』シリーズ! https://www.youtube.com/watch?v=POhBRLMiQoM   最近は特にシャドーイングの動画が1番人気! 現在、ピーターパンシリーズを更新中です☆ 『有名童話でシャドーイング!-ピーターパン編-』 https://www.youtube.com/watch?v=FNpGzi4sVSI  

By |9月 13th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments

東京海上株式会社二宮様のインタビュー記事が公開されました!

みなさんこんにちは!MIKIです(^^)/★     イングリッシュブートキャンプでは二子玉川の自社施設での開催のほか、 ときどき企業様よりお声がけ頂き、企業様向けに出張キャンプも行っています。   今回は東京海上日動火災保険株式会社の 人事企画部 人材開発室 二宮英太郎様に インタビューをさせて頂きました! 全文はこちら↓ https://english-bootcamp.net/recommend07/     弊社代表のGeneral児玉は 東京海上様の若手の皆様に向けて、講習担当として自ら登壇しており、 研修当日はとてもウキウキして出かけていきます(笑)   児玉に東京海上様について聞いたところ…   General児玉 東京海上様は骨太のグローバル人材教育をされている企業と思いますし、 そこでイングリッシュブートキャンプが活用されていることをとても嬉しく思います   と話していました。     今回特別イングリッシュブートキャンプを受講された東京海上様。 そして、ご自身でも受講された二宮様はインタビュー中で このようにお話ししてくださいました。     実際に私自身も参加させて頂いて分かった事なのですが、やはり英語で話すことが怖かったんだということに気づき、それでも勇気を出して言葉を発してみたら意外に伝わり、その喜びを感じ、更にトライしてみたいと思うといったサイクルを実感しました。この繰り返しが英会話への自信に変わっていくのだと思います。今まで臆して何も言えなかった自分を覆う『殻』を一気に破ったと言いますか、そういった経験が出来るプログラムだと強く感じました。 若手社員たちの英語力が向上しない背景の一つに、英語に対するそもそもの苦手意識が英語学習への意欲を阻害している点があり英会話の「楽しさ」に気づき、英語を話すことに対する自信を付けてもらえるようなプログラムが効果的ではないかと考え、イングリッシュブートキャンプを選びました。    

By |9月 6th, 2019|Categories: news, スタッフブログ|0 Comments

料理の説明ってどうするの? 使える英語14選!

こんにちは!English Boot Campの日本語スタッフのYuです。 今回は、レストランシリーズ最終章の第3弾、料理の説明です。 ベーシックな接客英語 国別、接客・サービスの違い 料理の説明 慣れない英語で接客をしなくてはいけない時に、一番怖い質問が“What is this?”と聞かれた時ではないでしょうか?そのまま日本語で料理名を言うだけでは相手に伝わらないし、説明と言われても… そこで今回は、英語での料理の説明をご紹介していきたいと思います! まずは、煮た、焼いた、揚げた、などの調理法の単語から見ていきましょう! Boiled- 茹でた Ex: Boiled egg/ ゆでたまご Simmered-煮た Ex: Simmered chicken with Japanese radish (daikon)/ 鶏肉と大根の煮物 Deep Fried-揚げた Ex: Deep fried chicken/唐揚げ *豆知識 皆さんがよく言うフライドポテト。実は英語ではFrench friesと言います。フライドポテトを省略して呼ぶ時に、日本語ではポテトなんて言ったりしますが、アメリカ英語ではfries、イギリス英語ではchipsと言います。実はこの呼び方、アメリカ英語だとchips、イギリス英語ではfriesがポテトチップスを意味します!!逆なんですね。

By |9月 6th, 2019|Categories: スタッフブログ|0 Comments